大分県大分県佐伯市
佐伯ごまだしさいきごまだし
2004年まき網漁師の妻と地域の女性10人で結成された「漁村女性グループめばる」。
“漁師と食卓の架け橋となる”をモットーに活魚、鮮魚の販売、加工を行っています。
加工品としては主力の“ごまだし”をはじめ、サバ寿しやアジ寿しがあり、今後更なる知名度アップを目指して活動しています。
“ごまだし”とは、焼いた魚のすり身にゴマを加え、醤油やみりんで味付けし、
ペースト状になるまで丹念に煮込んだものです。
魚の旨みと香ばしさ抜群の万能調味料として使用できます。
佐伯では昔から“ごまだしうどん”として親しまれてきました。
茹でたうどんを器に盛り、ごまだしを乗せ、熱湯を注ぐだけでたちまち美味しいごまだしうどんの出来上がり。
美味しくて簡単、しかも栄養満点!
07年12月には農林水産省「郷土料理100選」に選定されました。

漁村女性グループめばる 代表桑原政子
</作るときはスローフード、食べるときはファーストフード。美味しくて簡単。しかも栄養満点っ!
農林水産省「農山漁村の郷土料理100選」に選ばれました。
佐伯の漁師料理“ごまだし”が「食べてみたい、食べさせたい」
ふるさとの味として大きな評価を頂いた。
漁師のおばちゃんのグループだから加工品であっても鮮度にこだわっています。
- 商品名
- 佐伯ごまだし
- 販売価格
- エソ:735円、エソ(なおかわごま):840円
タイ:840円、シイラ:630円、アジ:500円
- 販社名
- 漁村女性グループ「めばる」
- 販社所在地
- 〒876-1203
大分県佐伯市鶴見大字沖松浦1395-4
- TEL/FAX
- 0972-33-0274/0972-33-0274
- Eメール
- matyako@saiki.tv
- 同県内の特産品



































































































