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縄文おやき

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地域の紹介

(株)小川の庄は、昭和61年に設立して以来、地域に貢献する企業経営を理念として、高齢者雇用(60歳入社、定年なし)などユニークな経営を行い高齢化と過疎化の進行する小川村に明るい話題を提供しています。

看板商品になった、「縄文おやき」は、田舎の貧しい食事で自慢できる物ではないと思われていた「おやき」を広く知られるようにした立役者であり、“小川村といえばおやき、おやきといえば小川村”というイメージも定着し、地域を代表する特産品として、近年では日本全国から海外まで幅広い人気を集めています。

地域データ

  • 生産者の活動
  • 特産品の説明
  • ここが自慢です。
  • 商品情報
  • 関連商品

縄文おやき

長野県小川村

縄文おやきじょうもんおやき

生産者の活動

おばあちゃんたちが生涯かけて働ける職場としてはじまった縄文おやきの「小川の庄」では、食べる人の健康を考えた、おばあちゃんならではの優しさ溢れるこだわりのもと、商品を生産し・販売しています。

保存料・着色料は使用しません。
醤油遺伝子組み換えのない大豆に無添加の特別仕込品を使用。
サラダ油メーカーと直接契約による完全無添加品を確保。
みりんはこだわりの本醸造仕込み。
縄文おやきは、冷凍保存で6ヶ月農家の自慢商品常温で1年間保存できます。

このこだわりは、22年間変わらず真心込めた商品を全国に提供しています。

商品紹介を動画で見る

特産品の説明

水田が少なく雑穀を主食にしていた小川村では「おやき」は日常食でした。

小麦粉と水を練り合わせた生地に、季節折々の野菜を味噌や醤油で味付けいた具を包み、焼いたり蒸したりして食べる物です。

「縄文おやき」の名の由来は、村の近くに縄文時代中期の遺跡があり、そこから「おやきのような物」を食べていた痕跡が見つかったからです。

この「縄文おやき」は平成元年にロサンゼルスで開催されたジャパンエキスポに出店され、大好評を博しました。

そして海外だけでなく国内にもおやきブームを巻き起こしたのでした。

ここが自慢

小川の庄おやき村  村長 権田 近芳さん

ここのおやきが元祖と言っても過言ではありません。

中に入る具材は、今もどんどん開発していますので、楽しみにしていてください。

商品紹介を動画で見る

商品情報

この商品のHPはこちら
商品名
縄文おやき
販売価格
縄文おやき : 140円より
いろりの焼おやき : 155円
旬のお品物を含め約20種類。冷凍便でお届けいたします。
販社名
株式会社 小川の庄
販社所在地
長野県上水内郡小川村大字高府2876
TEL/FAX
026-269-3760/026-269-3763
販社HP
http://www.ogawanosho.com/
Eメール
info@ogawanosho.com
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